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| 海外で使うパソコンはどこのメーカがいいか? ノートブックの場合
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日本で買う場合 SHOPに行って訊ねると東芝は海外対応機種があり、それを薦めてるせいか、東芝を持ってる人が 多いようです。
どこのメーカーでも差はなく、メールやDVDを見たいか、撮った写真をCDの焼きたいとか
チェンマイでも東芝、富士通、SONYなどの代理店、があります。 ただし修理はほとんどバンコクへ廻し日本から部品を取り寄せるか、日本に送ることになり、1ヶ月以上かかります。町の修理屋に出すともっと壊されることもある。
結局日本に帰ったときか友人に頼んでメーカーに修理に出したほうが早い。 タイは電圧が220Vですが不安定で200V-260V それ以上が雷や停電で流れます。 ノートブックなどの精密機器が壊れやすい。
ハードデスクが故障してウインドウが立ち上がらなったり電源部分が壊れて、電源が入らない、パソコンは動いてるのにモニターが映らない(液晶の故障)-こうなると保障期間を過ぎてると、購入価格の半分以上の修理費がかかります。 タイで買う場合 東芝、SONY,ヒューレットパッカード、IBM、ACERなど販売してます。 但し英語/タイ語のWindowsXPで日本語のXPは販売してません。
日本でXPのCDを買ってきてこちらのSHOPで日本語に変えてもらうことになりますが、エクセルなどの日本語用のソフトも必要になります。
先日Acer(台湾製)のノートブックを知人は30.000BでDVD/CDRWつきでした。 安いのですが液晶モニターが暗く、 液晶に安い部品を使って価格を安くしてるようです。 またこちらで東芝のノートブックを買った人は東芝なので日本語のXPが入ってると勘違いして、もって帰ったら使えないで困った人もいます。 【結論】短期滞在にはノートブックが向いてます。
(短期滞在者向け) |
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デスクトップパソコンの場合
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日本と価格は変わりません。性能によりますが15000-30000Bで買えます。 但し日本語に入れ替えが必要です。 日本人経営のSHOPがあるので頼めます。 故障をしても修理は1週間以内でほとんど出来ます。
長期滞在にはデスクトップが向いてます。商品にもよりますがまず
■ 日本語OSが入ったデスクトップパソコンをチェンマイで買うことができます。 |